使い方:
「RSSフィードのアドレス」欄に、確認したいRSSフィードのアドレスを入力
別ウィンドウ(タブ)を開いておいて、RSSフィードのアドレスをブラウザのアドレス入力欄に入力し、RSSフィードを確認後、適当なリンクを開いて、ページのソースを確認します。
取得したいデータの前後のマークを見つけたら、
切り出し開始のマークを「開始マーク」
切り出し終了のマークを「終了マーク」に入力します。
データ取得日数は、好みの数値(例えば、3)を入力しておけば、3日前までのデータを表示します。全部表示したければ、999とかでもいれておけばOKです。
入力し終えたら、「表示」ボタンを押すと、本文まで追跡したニュースが表示されます。
表示がおかしい場合は、開始マークと終了マークが正しくないので、ソースを確認して、再度設定しましょう。
正しく表示されたら、次からは表示されたページをブックマークしておいて、そのブックマークを表示するだけで最新ニュースが確認できます。
代表的なRSSフィードの設定例を記述しておきますので、参考にしてください。
ちなみに、HTMLを強引に切り出しているので、安全のため、タグはすべて削除して表示しています。なので、本文中のリンクは一切表示されません。画像のみ対応していますが、画像表示はかなり強引な方法を使っているので、表示されたらラッキー程度、ということで。レイアウトは完全に無視しているので、ちゃんと読みたい場合は、タイトルリンクをクリックして記事を読んでください。
全文配信化API
というAPIが公開されたので、実装しました。使い方がこのページに酷似していますが気にしないことにしてあげましょう。まあ、こういうIFにするのが無難なんで、どうしてもかぶっちゃいますから、仕方ないことですね。
開始タグと終了タグが指定してあるブログ記事の一番上にRSSリーダー用のアドレスへのリンクを表示するようにしましたので、これをRSSリーダーに登録すればRSSリーダーでも全文読めます。
「RSSフィードのアドレス」欄に、確認したいRSSフィードのアドレスを入力
別ウィンドウ(タブ)を開いておいて、RSSフィードのアドレスをブラウザのアドレス入力欄に入力し、RSSフィードを確認後、適当なリンクを開いて、ページのソースを確認します。
取得したいデータの前後のマークを見つけたら、
切り出し開始のマークを「開始マーク」
切り出し終了のマークを「終了マーク」に入力します。
データ取得日数は、好みの数値(例えば、3)を入力しておけば、3日前までのデータを表示します。全部表示したければ、999とかでもいれておけばOKです。
入力し終えたら、「表示」ボタンを押すと、本文まで追跡したニュースが表示されます。
表示がおかしい場合は、開始マークと終了マークが正しくないので、ソースを確認して、再度設定しましょう。
正しく表示されたら、次からは表示されたページをブックマークしておいて、そのブックマークを表示するだけで最新ニュースが確認できます。
代表的なRSSフィードの設定例を記述しておきますので、参考にしてください。
- 日刊スポーツ(野球)
RSSフィードのアドレス:http://www3.nikkansports.com/rss/baseball/index.rdf
開始マーク:div id="news">
終了マーク:/+++++ ニュース本文エリア +++++ - PC Watch
RSSフィードのアドレス:http://pc.watch.impress.co.jp/sublink/pc.rdf
開始マーク:!-- 本文開始 -->
終了マーク:!-- 本文終了 --> - アサヒ・コム
RSSフィードのアドレス:http://www3.asahi.com/rss/index.rdf
開始マーク:div class="kiji">
終了マーク:div class="sec">
ちなみに、HTMLを強引に切り出しているので、安全のため、タグはすべて削除して表示しています。なので、本文中のリンクは一切表示されません。画像のみ対応していますが、画像表示はかなり強引な方法を使っているので、表示されたらラッキー程度、ということで。レイアウトは完全に無視しているので、ちゃんと読みたい場合は、タイトルリンクをクリックして記事を読んでください。
全文配信化API
というAPIが公開されたので、実装しました。使い方がこのページに酷似していますが気にしないことにしてあげましょう。まあ、こういうIFにするのが無難なんで、どうしてもかぶっちゃいますから、仕方ないことですね。
開始タグと終了タグが指定してあるブログ記事の一番上にRSSリーダー用のアドレスへのリンクを表示するようにしましたので、これをRSSリーダーに登録すればRSSリーダーでも全文読めます。